イベント情報

12月
15
金武ふれあい年末祭 @ かなたけの里公園 管理棟および芝生広場周辺
12月 15 @ 10:00 AM – 3:00 PM

金武ふれあい年末祭

■もちつき体験
10:00~、13:00~  200円/人
どなたでも「もちつき」を体験し、3個食べることができます。
きなこ、砂糖醤油、ダイコンおろし、3種のセルフトッピングもご利用ください♪

■しめ縄づくり教室
10:00~12:00
500円/個  定員30組程度(当日先着)
今年の藁は、もちつきのもち米の稲藁です!
上手に綯って葉っぱや小みかんで飾りましょう♪

■ミニ門松づくり教室
13:00~15:00
700円/個  定員60組程度(当日先着)
インテリアとして飾ることもできるミニ門松を作ります♪

■苔玉づくり体験
10:00~12:00、13:00~15:00
700円/セット  各15セット(当日先着)
生活に癒しを♪初企画!ころんとかわいい苔玉をつくります。

■生きものクイズ
10:00~12:00、13:00~15:00
無料 100名程度
はらっぱを中心に、冬の生き物クイズを楽しみましょう。

■農家さんの軽トラ市
10:00~(なくなり次第終了)
地元の農家さんが、軽トラに野菜やお正月準備品をたくさん積んでやって来ます。

■ふれあい青空市
10:00~(なくなり次第終了)
JA金武支店の女性部・フレッシュミズ、地域の店舗が出店。
新鮮野菜、軽食やお弁当、おやつなどを販売します。
白餅はこちらでお買い求め下さい。

■豚汁ふるまい
12:00~(当日先着)   無料
300食限定!公園産のダイコンやニンジン、サトイモ、大豆で作ったお味噌等、
里の恵みを生かした豚汁をご賞味ください。

=================

■日程
平成30年12月15日(日) 10時~15時

■会場
かなたけの里公園 管理棟および芝生広場周辺

■料金
入場無料

しびきせ祭(小倉南区) @ 薬師寺 隠徳庵
12月 15 @ 1:00 PM – 2:00 PM

小倉南区隠蓑の里に古くから伝わる祭。

源平合戦で敗れた平家の一門は、安徳帝は入水したと偽り、安住の地を求め隠蓑の里にさしかかった時、源氏の追っ手が迫っているのを知った里びとは、ワラの中に安徳帝を匿い、追っ手の目をくらますことができたという伝説にちなんでいます。

毎年12月15日に安徳帝を偲び、農村の収穫儀礼行事と併せて行われます。

神主がお祓いをした後、子どもたちがお互いにワラをかぶせ合い賑わいます。

■開催場所

薬師寺 隠徳庵

■開催日時

12月15日 13時~14時

遠賀川リバーサイドフェスティバル @ 中間市役所前河川敷
12月 15 @ 1:00 PM – 8:00 PM

遠賀川リバーサイドフェスティバルの開催について

中間市制60周年記念事業のフィナーレイベントとして「遠賀川リバーサイドフェスティバル」を開催します。

ご当地グルメの飲食店やキッチンカーが約50店舗出店し、河川敷の芝生広場では、遊具(玉入れコート・バドミントン・ふわふわなど)を設置します。またステージでは、カラオケバトルや大声コンテストなど来場者参加型企画を実施し、大人から子供まで楽しむイベントを実施します。(申込方法は下記参照)

当日は、司会として中間市出身のクロスFMラジオパーソナリティ 鶴田 弥生さん、スペシャルトークショーのゲストとして元なでしこジャパン 丸山 桂里奈さんにご出演いただきます。

最後には、2,000発の花火を夜空に打ち上げます。

中間市制施行60周年記念最後のイベントをみんなで楽しみましょう。

開催日時

日程:平成30年12月15日(土曜日)

時間:13時00分~20時00分

場所:中間市役所前河川敷

イベントスケジュール(予定)

13時00分~ 開会・飲食ブース

14時00分~ オープニングセレモニー(中間南中吹奏楽部)

14時30分~ 「山口 光貴」ライブステージ

15時00分~ カラオケバトル

16時00分~ 大声コンテスト

17時00分~ Angel cotton Candy「マジック&わた菓子アートショー」

17時30分~ ストリートダンスステージ

18時00分~ ViVi Xmas ライブ

18時30分~ 市長挨拶

18時40分~ 丸山桂里奈×福田健次 スペシャルトークショー

19時00分~ 冬の花火大会

19時20分~ 「桜人」ライブ

20時00分 閉会

12月
16
大じどうかんまつり2018 @ 西日本総合展示場 本館 中展示場
12月 16 @ 10:30 AM – 3:00 PM

北九州市内すべての児童館があつまり、日頃の活動の集大成として北九州市の児童館をPRするイベントです!

ゲームコーナーや工作コーナーなど、楽しいブースが盛りだくさん

ステージでは日頃の活動を披露したり、大人気のゆるキャラたちのコーナー、お楽しみ抽選会もありますよ

乳幼児コーナーや物販コーナーもあり、ご家族みんなで楽しめるイベントとなっていますので、ぜひお越しください

■開催場所

西日本総合展示場 本館 中展示場

■開催日時

2018年12月16日(日) 10:30 ~ 15:00

■料金

無料 ※コーナーにより一部有料

12月
31
愛宕神社 大祓式 @ 愛宕神社
12月 31 @ 3:00 PM

愛宕神社 大祓式

東京・京都と並び日本三大愛宕として親しまれる愛宕神社の大祓式は、誰でも自由に参列が可能です。今年一年間の罪や穢れを取り除き、良き幸せな新年を迎えるための古式豊かな神事です。年が明けると初詣が始まり、新年の福や平安と幸せを求める「初詣縁起大行列」ができ、約50万人の人出で大変な賑わいをみせます。

=================

■日程
2018年12月31日(月曜日) 午後3時~

■会場
愛宕神社 (福岡県福岡市西区愛宕2丁目7-1)

1月
1
今宿青木獅子舞 元旦公開事業 @ 八雲神社境内
1月 1 @ 12:30 PM

今宿青木獅子舞 元旦公開事業

福岡市内に伝わる宇田川原豊年獅子舞と共通する演目が伝わっており、かつての旧糸島・早良郡下に広く分布していた獅子舞と考えられます。

どのようにして今宿に獅子舞が伝わったのかは明らかではありませんが、残されている小太鼓に「文久三年(1863)十一月吉日」とあり、江戸時代には既に存在していたことを裏付けています。
戦時中に一時中断し、戦後に復活。昭和33(1958)年に休止状態となりましたが、昭和50(1975)年に再び復活し、現在まで継承されています。

毎年、八雲神社の境内は多くの観客で賑わいます。

=================

■日程
2019年1月1日(火)
12時半から

■会場
八雲神社境内
福岡市西区今宿上ノ原字天神

■料金
観覧無料

愛宕神社 元旦祭 @ 愛宕神社
1月 1 @ 3:00 PM

愛宕神社 元旦祭

東京・京都と並ぶ日本三大愛宕として親しまれる福岡市の愛宕神社の「元旦祭」では、本殿で神主により世界平和と国家安泰、商売繫盛、家内安全を願う新年の祝詞が読み上げられ、巫女によるお祝いの「豊栄の舞」が奉納されます。お神酒のふるまいも行われます。「初日の出」の名所としても知られており、毎年約50万人が参拝し、「初詣縁起大行列」ができ、大変な賑わいをみせます。

=================

■日程
2019年1月1日(火曜日)午前3時~

■会場
愛宕神社 (福岡県福岡市西区愛宕2丁目7-1)

1月
2
金隈の鳶の水 @ 宝満宮境内ほか周辺
1月 2 全日

金隈の鳶の水

金隈の鳶の水は正月に行われる来訪神行事の1つです。

金の隈公民館に集合した後、観音堂を出発し、蓑と笠を被った年長者(中学生)と子供たちが「ワッショイ、ワッショイ」と掛け声をかけながら家々を廻っていきます。
各家庭では、蓑と笠を被ったその姿から「鳶」に見立てられた子供にバケツで水をかけ、かわりに志を渡します。

この種の行事は、特に小正月(1月14日)に、紛争した青少年たちが家々を訪れ、祝言を述べて廻る行事が広く全国で行われています。
仮装したり仮面をつけたりした来訪者が、家々を訪れてめでたい言葉で祝福したり、藁馬などの作り物を持ってきて、餅や銭をかわりにもらっていったりすること、その際に水をかけられることなどが共通しているとされています。

=================

■日程
2019年1月2日(水)

■会場
宝満宮境内ほか周辺

1月
3
玉せせり(玉取祭) @ 玉取恵比寿神社~筥崎宮境内
1月 3 @ 1:00 PM – 2:30 PM

「玉せせり」の通称で知られる玉取祭は、吉凶を占う正月行事で毎年1月3日に行われます。

箱崎馬場町の末社、玉取恵比須神社で神職から氏子(競子)に木製の玉(陽玉)が手渡されると、本宮までの200mの間で、この玉をめぐって激しい争奪戦が繰り広げられます。

玉にふれると悪事災難を逃れて幸運を授かるとされ、最後に玉を奪った者が楼門の神職に手渡し、行事は終了となります。

1月
4
風浪宮 左義長祭 @ 福岡県大川市 風浪宮
1月 4 全日

古いお守り、しめ縄、しめ飾り等の正月の縁起物が積まれ、その上に五色の幟が取り付けられた左義長を宮司がお祓いの後、斎火により点火します。この火に当たると一年間無病息災と云われています。この神事の後、御殿では恒例の玉換祭が始まります。戦後から続いている伝統行事で、神社世話役、総代さんたちよりボール投げが始まり、それを受け取った人々には各々、お年玉替りの品が手渡されます。

【交通アクセス】

西鉄「西鉄柳川駅」から西鉄バス「高木病院前中原」~徒歩12分、またはJR「佐賀駅」から「中原兼木経由」の西鉄バス「高木病院前中原」~徒歩12分、またはJR鹿児島本線「羽犬塚駅」からバス「大川市役所前」~徒歩10分

1月
6
鬼火焚き @ 東峰村小石原
1月 6 @ 1:30 PM

東峰村小石原(原地区)で開催される鬼火焚き(おにびたき)は、新しい年を祝う正月行事で、組み上げた竹を燃やして1年間の無病息災を祈願します。当日は竹の切り出し体験、竹やぐら組み体験の後火入れを行います。

【開催日時】

2019年1月6日(日)13時30分〜

【料金】

大人-1,000円 小中学生-500円 幼児-無料

1月
7
大善寺玉垂宮の鬼夜 @ 福岡県久留米市 大善寺玉垂宮境内
1月 7 @ 1:00 PM – 11:30 PM

年頭にあたり災厄を祓い、幸を招くとされる「鬼夜」は、1600年余りの伝統がある追儺の祭りで、日本三大火祭りの一つにも数えられます。紅蓮の炎を上げて燃え盛る大松明6本を、数百人の裸の氏子若衆がカリマタで支え、熱気あふれる境内を勇壮に回ります。日本一といわれる大松明の火を浴びると無病息災になるとされ、家内安全、災難消除、開運招福を祈願する人々で賑わいます。国の重要無形民俗文化財に指定されています。

【開催期間】

2019年1月7日  13:00~23:30、大松明点火/21:00頃

【交通アクセス】

西鉄「大善寺駅」から徒歩5分、またはJR鹿児島本線「荒木駅」から車約10分、またはJR鹿児島本線「久留米駅」から15番・48番の西鉄バス「宮前」~徒歩3分

【料金】

観覧無料 ※有料桟敷スタンド席あり

1月
8
十日恵比須神社 正月大祭 @ 十日恵比須神社
1月 8 – 1月 11 全日

十日恵比須神社 正月大祭

8日 初えびす、9日 宵えびす、10日 正大祭、11日 残りえびす

十日恵比須神社は福岡市博多区吉塚の東公園内にあり、約400年以上前に博多の竹内家が香椎宮、筥崎宮への参詣の帰途に浜辺で恵比須像二体を拾い、社を建てたのが始まりとされています。
当然、祭神は「えびす様」こと事代主大神と「だいこく様」こと大国主大神を祭っています。

正月大祭スケジュール

1月8日(火曜日) ~初えびす~
・祭典 午前8時30分~午前9時30分頃まで
※宗偏流献茶式は上記祭典中に開催
・福引(初穂料 2,000円/1回)午前 10時~午後11時
・年中祈願祭(初穂料 2,000円)午前 10時~午後11時
・お守り授与所 午前10時~午後11時
・茶席(参席自由) 午前10時~午後4時頃まで
・詩吟 扇翠流吟道扇翠会(拝殿にて奉納)午後 1時より
・初春寿川柳大会(2階大広間) 午後1時~午後4時

1月9日(水曜日) ~宵えびす~
・祭典午前8時30分~午前9時頃まで
・開運御座(初穂料 5,000円から/1人) 午前10時~深夜0時
・福引(初穂料 2,000円/1回) 午前9時~翌朝6時
・年中祈願祭(初穂料 2,000円) 午前9時~深夜0時
・お守り授与所 午前9時~翌朝6時
・徒歩(かち)詣り 午後3時頃 神社到着(博多券番・博多那能津会)
・十日えびすの踊(藤間円彩社中) 正午12時頃

1月10日(木曜日) ~正大祭~
・祭典 午前8時30分~午前9時頃まで
・開運御座(初穂料 5,000円から/1人) 午前10時~深夜0時
※参加者多数の場合、早く終了することがあります。
・福引(初穂料 2,000円/1回)午前6時~深夜1時
・年中祈願祭(初穂料 2,000円) 午前9時~深夜0時
・お守り授与所午前 6時~翌朝6時
・十日えびすの踊(藤間円彩社中)正午12時頃

1月11日(金曜日) ~残りえびす~
・祭典 午前8時30分~午前9時頃まで
・福引(初穂料 2,000円/1回) 午前9時より午後2時頃まで
※授与品がなくなり次第終了
・年中祈願祭(初穂料 2,000円) 午前9時~午後9時
・お守り授与所 午前6時~午後11時

=================

■日程
2019年1月8日(火曜日)~1月11日(金曜日)

■会場
十日恵比須神社(福岡市博多区東公園7-1)

■料金
催事により初穂料が異なる

井手浦 尻振り祭 @ 井手浦公民館
1月 8 @ 1:00 PM – 2:30 PM

その昔、出雲の国(現在の島根県)で八岐大蛇(ヤマタノオロチ)が大暴れして、その地域の人々と供に須戔鳴尊(すさのおのみこと)が退治したとき、尻尾が平尾台の麓の井手浦まで飛んできて、その年は10数年ぶりの大豊作になったという伝説に因んでいます。この祭りは、1600年代に始まったと伝えられています。
以前は、井手浦の老若男女が総出で祭行事に参加していましたが、現在では「井手浦 尻振り祭保存会」が伝統行事を引き継いでいます。
春の農作業を始める1月8日、井手浦公民館前の広場には、ワラで作った4mを超える大蛇が、ニ本の松の木に掲げられます。その大蛇の前に祭壇を設け、宮司と保存会ニ人の計三人が、弓矢や弊などをお尻に当て、海・山・川の掛け声にあわせ左右に大きく振ります。お尻を大きく振るほど大豊作になるといわれているため、「もっと振れ、もっと振れ!」と賑わいます。その後、宮司が大蛇を三本の矢で射とめ、太刀で3ヶ所斬るしぐさをして、大蛇退治は終わります。

■開催場所

内神事(井手浦公民館:小倉南区大字井手浦432)

外神事(井手浦公民館前の広場)

■開催日時

1月8日 13:00頃~14:30頃

1月
9
若松えびす祭 @ 若松恵比須神社
1月 9 @ 9:00 AM – 1月 11 @ 5:00 PM

十日えびす(1月9日~11日)では、商売繁盛、家内安全の祈りを込めた新春の「福笹福引」があります。1年間、葉が落ちない笹と縁起物が当たります。

■開催期間

1月9日 9時~21時
1月10日 6時~21時
1月11日 9時~17時

■交通アクセス

JR若松駅から徒歩15分
若松渡場から徒歩5分

※時間等の詳細は、直接若松恵比須神社にお問い合わせ下さい。

1月
12
宮地嶽神社 玉替祭 @ 宮地嶽神社
1月 12 @ 4:00 PM

宮地嶽神社 玉替祭

信仰深い正直者が宮地嶽の山中で道に迷い途方にくれていた時、モマ(ふくろう)に導かれ金の玉を得ました。「これは神のお授けに違いない」とこの金の玉をお祀したところ、たいそう商売が成功したという故事から始まった玉替祭。「金の玉・銀の玉」縁起物・豪華景品が当たるモマ玉を求め、この玉を多くの人と替えることで福徳が増すといわれております。

=================

■日程
2019年1月12日  玉売出し/16:00、抽選会/17:00

■会場
宮地嶽神社

■料金
モマ玉…初穂料 300円

1月
13
今津十一日祭 @ 登志神社境内ほか周辺
1月 13 全日

今津十一日祭

今津の十一日祭りは登志宮を氏神とする上町・寺小路・東町の岡三町と四所宮を氏神とする本町が行う年頭の祭りで、現在は1月の成人式前の日曜日に行われています。

各町内ごとにきらびやかな山車と神輿をつくり、町内を練り歩き、家々を訪れる無礼講のお祭りです。祭礼当日は家毎にごちそうを用意して玄関に並べ、「祝うた」の掛け声と共に訪ねてくる来訪者をもてなします。

=================

■日程
2019年1月13日(日)

■会場
登志神社境内ほか周辺

1月
23
三夜さま(月読神社大祭) @ 月読神社
1月 23 – 1月 25 全日

毎年1月23日から25日までの3日間行われる「三夜さま」は、月読神社の祭礼です。
月読神社の御祭神は、月読尊であり、古来から目の神様として信仰され、先を読むということから、開運の神や厄除けの神として崇拝されてきました。
また、潮の干満が月の引力により引き起こされることから、安産、海上安全、五穀豊穣、大漁にもご利益があるとされています。
月読神社が目に霊験あらたかということから、地元の植木や苗木の芽もよく出るようにと願いが込められ、沿道にて販売されています。
大祭が開催されるこの時期は、植木苗木などの露店が立ち並び、大勢の参詣者で賑わいます。

【利用可能時間】9:00〜

【アクセス】JR久大本線「田主丸駅」下車 徒歩約7分
西鉄バス「田主丸中央」バス停下車 徒歩2分

1月
28
宮地嶽神社 奥之宮不動神社初不動祭(考養ロウソク神事) @ 宮地嶽神社
1月 28 全日

宮地嶽神社 奥之宮不動神社初不動祭(考養ロウソク神事)

信仰深い正直者が宮地嶽の山中で道に迷い途方にくれていた時、モマ(ふくろう)に導かれ金の玉を得ました。「これは神のお授けに違いない」とこの金の玉をお祀したところ、たいそう商売が成功したという故事から始まった玉替祭。「金の玉・銀の玉」縁起物・豪華景品が当たるモマ玉を求め、この玉を多くの人と替えることで福徳が増すといわれております。

=================

■日程
2019年1月28日

■会場
宮地嶽神社

■料金
孝養ロウソク…初穂料 200円

宮地嶽神社 厄除まつり @ 宮地嶽神社
1月 28 – 2月 3 全日

宮地嶽神社 厄除まつり

厄年を迎えられた方々の厄祓祈願を受付致します。節分祭では、裃姿の年男・年女・厄年の方々に「福はうち・鬼はそと」と声高らかに、福豆をまいて頂き、厄を祓い福を招く祭典を行います。

=================

■日程
2019年1月28日~2月3日

■会場
宮地嶽神社