4/16(月)大幅リニューアルを行いました。

写真展オードリー・ヘプバーン ~今よみがえる、永遠の妖精~

開催日:01/02 (水)~15 (火)
場所:

福岡三越9階 三越ギャラリー

〒810-8544 福岡県福岡市中央区天神2丁目1−1

料金:

一般:700円(500円) 高校生・中学生:500円(300円) ※( )内は前売り及び20名様以上の団体料金 ※小学生以下無料。

連絡先:

福岡三越(代表)

TEL:092-724-3111

イベントのWEBサイト(詳細はこちら)

写真展オードリー・ヘプバーン ~今よみがえる、永遠の妖精~

20世紀を代表する女優オードリー・ヘプバーン。可憐な姿は“永遠の妖精„と謳われたオードリーが、最も輝いていた50・60年代の姿を、ファッション・映画・プライベートの3つのテーマで展示します。
日本でもいまだに人気の衰えることがないオードリー・ヘプバーン。「妖精」に例えられる可憐な姿は、いまだに多くの女性を魅了している。

オードリー・ヘプバーン(1929~1993年)は「ローマの休日」(1953年)で銀幕の世界に舞い降りアカデミー主演女優賞を獲得した。その後「麗しのサブリナ」「ティファニーで朝食を」「マイ・フェア・レディ」などで絶大な人気と女優としての確固たる地位を得る。痩身で大きな瞳と長い脚はそれまでの女優のイメージを一新し、映画での活躍だけではなく、同時代のファッションアイコンとして名を馳せた。

1993年に亡くなり、すでに25年を経ようとしているが、今なおその姿は人々の脳裏にしっかりと焼き付けられ、お茶目な妖精のような美貌は輝きを失われていない。オードリーはインターナショナル・ベスト・ドレッサーに選ばれ殿堂入りをしており、今日においてもファッション界から敬意を払われている。「史上最高の美女」「20世紀最高の美女」にも選出されたヘプバーンはその生涯を通じてファッション界に刺激を与え、現代の女性たちから支持を集め続けている。
「写真展 オードリー・ヘプバーン ~今よみがえる、永遠の妖精~」では、ファッション、映画とプライベートをテーマとして構成。 米国カリフォルニアのmptv社の全面的な協力を得て、同社が所蔵する約1,500点に及ぶオードリーフォトコレクションより、一流のハリウッドフォトグラファー による写真作品約150点で展観する。

 

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■日程

2019年1月2日(水曜日) ~ 2019年1月14日(月曜日・祝日)
10時~20時(入館は閉館の30分前まで)

※1月2日(水曜日)は9時開館。
※1月14日(月曜日・祝日)は17時閉館

■会場
福岡三越9階 三越ギャラリー

■料金
一般:700円(500円)
高校生・中学生:500円(300円)

※( )内は前売り及び20名様以上の団体料金
※小学生以下無料。小学生以下は保護者の同伴でご入館ください。
※身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳の交付を受けている方、およびその介護者の方は手帳のご提示にて無料でご入館いただけます。

 

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